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Close-up of a Preciosa chandelier featuring elegant glass elements.

Presiosa at Expo 2025 - 詳細と資料のダウンロード


Non-binding enquiry

会社について

ボヘミアの輝き、日本の調和

プレチオサ・ライティングへ­ようこそ。弊社では、数世紀の間に培われたクラフト­マン・シップと革新的デザインを融合させています。­3世紀に及ぶ伝統を基礎に、伝統的なガラス生産の芸­術性と最先端の技術を組み合わせ、空間にエレガンス­と輝きをもたらす極上の照明を生み出しています。

プレチオサ・ライティング社は大阪のEXPO 2025において、そのシグニチャー・デザインの1つであるクリスタル・グリッドを、チェコパビリオン内レストランの照明として設置しています。これは、ボヘミアのクラフトマン・シップと日本のミニマリズムを違和感なく組み合わせたもので、パビリオンのテーマである「人生のための才能と創造性」にも合致しています。
この展示では、未加工クリスタル(Raw Crystals: 他のシグニチャー・デザインでも用いられているもの)が次第にスターダストへと姿を変えて行くことで、時の経過と宇宙の不思議を象徴しています。
クリスタル・グリッドは、直角に交わる精密な幾何学模様に特徴があります。それによって日本のミニマリズムとの調和や、純粋さとシンプルさを具現化しています。
Close-up of a modern lighting installation at Expo 2025, made from high-quality Preciosa materials.

数から展示を理解する

  • 570 展示のセンチメートル幅
  • 448 未加工クリスタル部品
  • 432 LEDモジュール
  • 270 重さ
  • 129 クリアで気泡の入ったクリスタル・グリッドのチューブ

フォトギャラリー

チェコパビリオンでのプレチオサ・ライティングの照明

Gallery

プレチオサ・クリスタル・デイ

プレチオサ・クリスタル・デイの一環として、クリスタル関連業界の先端を行くトレンドメーカーとの集いに、皆さまをご招待します。2025年5月28日にチェコパビリオンで開催の、プレチオサ・ライティングのイベントに参加して、輝きと創造性にあふれた一日をお過ごしください。

クリスタルに秘められた感動:過去と未来の対話

プレチオサ・ライティング・クリスタル・デイ プログラム:2025年5月28日

11:30 - 14:00

登録

この日をゆっくりとはじめましょう。到着後知り合いと再会し、コーヒーを1、2杯のんで、あなたのペースでくつろいでください。最高の会話はプログラムよりも前に始まることが多いものです。

14:00 - 16:30

CTP ラウンジ:アトム・トレース-実践的経験

奇抜な発想も歓迎です。輝きに隠された科学を明らかにするオープンセッションで、LIBSテクノロジーを体験しましょう。

14:00 - 14:10

大末ホール:ルツィエ・カルロヴァー、プレチオサ・ライティング社CEO兼社長ご挨拶

ただこの日を迎えるのではなく、対話を始めましょう!

14:10 - 14:50

ミハエル・ヴァスク、プレチオサ・ライティング クレイティブ・ディレクター

過去と未来の間にある光:歴史がどのように革新を形づくってきたか―なぜイルミネーションにエモーションが必要なのか

14:50 - 15:30

エド・ウン、ABコンセプト社 共同設立者

ソウルフルな空間のデザイン:なぜ、エモーションはあらゆるインテリアにとって目に見えない構成部なのか

15:30 - 15:50

エヴァ・ハラペソヴァー、プレチオサ・ライティング、アジア・パシフィック圏担当マネージング・ダイレクター

イマジネーションを越える照明-クラフトと先端技術の出会い:デザインにおいて、伝統がいかにして革新のエネルギーとなるか-なぜ未来はハンドメイドにあるのか

15:50 - 16:10

休憩

体を伸ばし、一口飲んで、会話を弾ませましょう。充電中にせよ、アイディアを練り直しているにせよ、最高のアイディアはそんな中に生まれることが多いものです。

16:10 - 16:50

赤尾洋平、Sreickland創設者、デザイナ-・ディレクター

土地の記憶、見立て、日本の美意識の現代的解釈:意味のある、感情的に共鳴しあう空間の形成において、美意識が持つ役割を探る

16:50 - 17:30

パネル・ディスカッション:過去と未来の対話

伝統は私達を土地と結び付け、かつ翼を与えることができるのか?この活発なディスカッションは、オマージュと改革の間の繊細なダンスを探求する。パネリスト:ミハエル・ヴァスク-プレチオサ・ライティングクリエイト・ディレクター、エド・ウン-ABコンセプト社共同設立者、大村俊二-ガラスアーティスト&武蔵野美術大学教授、赤尾洋平-Stickland創設者・デザイナ-・ディレクター、Ninako Okuyama-NYHDO創設者・社長

17:30 - 21:00

CTP ラウンジ とルーフトップ:閉会とネットワーキング

対話は終わりますが、きらめきは続きます。自由にアイディアが行き交うルーフトップに来て下さい。展望は明日へと続いてゆきます。

ビデオで

光の声を聴こう

光の声を聴いてください。来場者の皆さんの目に驚きがひらめくことでしょう。Expo 2025大阪 チェコパビリオンの一連の照明設置作業の様子を撮影したビデオを御覧ください。

ダウンロード

シグニチャー・デザイン・ブックレットのダウンロード

コンタクト

弊社との協力にご興味をお持ちですか?更にインフォメーションが必要でしょうか?ご連絡ください。

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